POLITICAポリティカ

岸田文雄の写真

岸田文雄

きしだふみお

衆議院 自由民主党 広島1 当選12回
生年月日
→ 衆議院公式プロフィールを見る
🔥 注目議員ランキングはこちら

経歴

早稲田大学法学部卒業
(株)日本長期信用銀行行員
衆議院議員秘書
建設政務次官
文部科学副大臣
内閣府特命担当大臣(沖縄北方対策・科学技術・国民生活・規制改革)
消費者行政推進担当大臣
宇宙開発担当大臣
外務大臣
防衛大臣
内閣総理大臣
1957
東京都渋谷区に生まれる

YouTube最新動画

登録者数:195,000人/動画数:723本

▶ YouTubeチャンネルを見る

Yahoo!リアルタイム検索(ネット上の話題)

この期間のポスト数
281件
感情分析(ポジ/ネガ)
ポジ 8%ネガ 92%
直近7日分のスナップショット推移
298
07-23
348
07-24
377
07-25
232
07-26
189
07-27
227
07-28
281
07-29

最終取得: 2026-07-29 03:16:27(Yahoo!リアルタイム検索での「岸田文雄」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)

公式プロフィール(衆議院)

岸田 文雄(きしだ ふみお)小選挙区(広島県第一区)選出、自由民主党・無所属の会昭和三十二年七月東京都渋谷区に生まれる、早稲田大学法学部卒業○(株)日本長期信用銀行行員、衆議院議員秘書○建設政務次官、文部科学副大臣、内閣府特命担当大臣(沖縄北方対策・科学技術・国民生活・規制改革)、消費者行政推進担当大臣、宇宙開発担当大臣、外務大臣、防衛大臣、内閣総理大臣○衆議院議院運営委員会理事、消費者問題に関する特別委員会筆頭理事、文部科学委員会筆頭理事、国土交通委員会筆頭理事、国家基本政策委員会筆頭理事、厚生労働委員長○自由民主党青年局長、政務調査会商工部会長、消費者問題調査会長、副幹事長、経理局長、団体総局長、選挙対策局長代理、広島県支部連合会会長、国会対策委員長、政務調査会長、総裁○宏池会会長○当選十二回(40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51)

→ 衆議院公式プロフィールを見る

所属委員会

委員
懲罰委員会

政党の議案賛否(自由民主党)

直近の国会回次から表示しています(全1,625件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。

国会回次議案審議状況賛否
第221回 予算委員長坂本哲志君解任決議案 本院議了 反対
第221回 令和六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 令和六年度一般会計原油価格・物価高騰対策及び賃上げ促進環境整備対応予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 万国郵便連合憲章の第十二追加議定書、万国郵便連合一般規則の第四追加議定書、万国郵便連合一般規則の第五追加議定書、万国郵便条約の第一追加議定書及び万国郵便条約の第二追加議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 国際民間航空条約第五十条(a)の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書及び国際民間航空条約第五十六条の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 環境保護に関する南極条約議定書の附属書�Yの締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とキルギス共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 刑事に関する共助に関する日本国とカナダとの間の条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とタジキスタン共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とザンビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とパラグアイ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とセルビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とニュージーランド国防軍との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とニュージーランド政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とオランダ王国の軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とオランダ王国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とフィリピンの軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とフィリピン共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 令和八年度特別会計補正予算(特第1号) 成立 賛成
第221回 令和八年度一般会計補正予算(第1号) 成立 賛成
第221回 令和八年度政府関係機関暫定予算 成立 賛成
第221回 令和八年度特別会計暫定予算 成立 賛成
↓ もっと見る(次の20件)

選挙結果の推移

選挙投開票日選挙区得票数結果
衆議院議員総選挙 2024-10-27 広島1区 100,740票 当選
順位 候補者名 政党 得票数 結果
1位 岸田文雄 自由民主党 100,740票 当選
2位 平本浩一 立憲民主党 46,493票 落選
3位 山田 日本維新の会 26,849票 落選
4位 中原 日本共産党 12,225票 落選
5位 うぶはらとしふみ 無所属 5,995票 落選
衆議院議員総選挙 2026-02-08 広島1区 102,700票 当選
順位 候補者名 政党 得票数 結果
1位 岸田文雄 自由民主党 102,700票 当選
2位 川田海栄 中道改革連合 35,142票 落選
3位 山田 参政党 32,835票 落選
4位 大樹 れいわ新選組 8,809票 落選
5位 中原 日本共産党 8,113票 落選
6位 うぶはらとしふみ 無所属 3,172票 落選
7位 黒木貞彦 無所属 1,821票 落選

政治資金

本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
新政治経済研究会
2024年分・2023年分・2022年分
2024年 2023年 2022年
収入合計 ¥10,184,415 ▼ 97.0% ¥340,776,166 ▲ +116.2% ¥157,650,861
支出合計 ¥9,827,980 ▼ 88.5% ¥85,592,718 ▼ 25.0% ¥114,150,892
翌年繰越 ¥16,708,906 ▼ 93.5% ¥255,184,448 ▲ +27.6% ¥200,011,533

収入・支出の年次推移

2022年
2023年
2024年
収入支出

2024年分の詳細

代表者: 岸田文雄
AI抽出信頼度: 85%

収入の構成比

寄附:49.6%機関紙誌の発行その他の事業による収入:42.2%その他の収入:8.2%
寄附690万円(49.6%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入588万円(42.2%)
その他の収入114万円(8.2%)
区分金額割合
寄附¥6,900,00049.6%
└ 政治団体からの寄附¥4,000,00028.7%
└ 個人からの寄附¥2,900,00020.8%
機関紙誌の発行その他の事業による収入¥5,880,00042.2%
その他の収入¥1,144,1158.2%
合計¥13,924,115100.0%

支出の構成比

政治活動費:89.1%経常経費:10.9%
政治活動費9,304万円(89.1%)
経常経費1,136万円(10.9%)
区分金額割合
政治活動費¥93,044,71989.1%
経常経費¥11,357,90310.9%
合計¥104,402,622100.0%

寄附者ランキング(2者)

1 日本薬剤師連盟、日本医師連盟、日本歯科医師連盟(政治団体) ¥4,000,000
2 中村正治、西岡憲廣(個人) ¥2,900,000

支出先ランキング(4件)

1 自由民主党広島県第一選挙区支部、岸田文雄後援会等(寄附・交付金) ¥64,880,000
2 パーティー会費返金等(その他の経費) ¥1,760,000
3 リーガロイヤルホテル広島、日本郵便(政治資金パーティー開催事業費(第37回新政治経済塾)) ¥1,319,841
4 岸田文雄後援会(光熱水費) ¥833,338
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,515,038(本団体は平均の0.4倍)、 支出 ¥24,906,384(本団体は平均の0.4倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。

2023年分の詳細

代表者: 岸田文雄  ・会計責任者: 長井洪治
AI抽出信頼度: 85%

収入の構成比

機関紙誌の発行その他の事業による収入:96.4%政治団体からの寄附:2.0%その他の収入:1.3%個人からの寄附:0.3%
機関紙誌の発行その他の事業による収入13,777万円(96.4%)
政治団体からの寄附280万円(2.0%)
その他の収入187万円(1.3%)
個人からの寄附50万円(0.3%)
区分金額割合
機関紙誌の発行その他の事業による収入¥137,772,90196.4%
政治団体からの寄附¥2,800,0002.0%
その他の収入¥1,866,1121.3%
個人からの寄附¥500,0000.3%
合計¥142,939,013100.0%

支出の構成比

寄附・交付金:36.5%組織活動費:28.2%政治資金パーティー開催事業費:14.5%人件費:6.8%事務所費:4.5%宣伝事業費:3.8%備品・消耗品費:2.9%その他の経費:1.3%光熱水費:0.9%調査研究費:0.5%
寄附・交付金3,415万円(36.5%)
組織活動費2,644万円(28.2%)
政治資金パーティー開催事業費1,359万円(14.5%)
人件費638万円(6.8%)
事務所費426万円(4.5%)
宣伝事業費355万円(3.8%)
備品・消耗品費272万円(2.9%)
その他の経費120万円(1.3%)
光熱水費84万円(0.9%)
調査研究費49万円(0.5%)
区分金額割合
寄附・交付金¥34,145,00036.5%
組織活動費¥26,438,27328.2%
政治資金パーティー開催事業費¥13,593,57114.5%
人件費¥6,377,7246.8%
事務所費¥4,256,4444.5%
宣伝事業費¥3,545,3273.8%
備品・消耗品費¥2,723,4092.9%
その他の経費¥1,200,0001.3%
光熱水費¥838,2000.9%
調査研究費¥491,5000.5%
合計¥93,609,448100.0%

2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,515,038(本団体は平均の13.9倍)、 支出 ¥24,906,384(本団体は平均の3.4倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額・支出総額・翌年繰越額はその2(収支総括表)より読み取り。一部数字が不鮮明な箇所あり。前年繰越額200011533、本年収入額140765633。

2022年分の詳細

AI抽出信頼度: 85%

収入の構成比

機関紙誌発行その他事業収入:98.2%寄附:1.8%その他の収入:0.0%
機関紙誌発行その他事業収入16,788万円(98.2%)
寄附300万円(1.8%)
その他の収入1万円(0.0%)
区分金額割合
機関紙誌発行その他事業収入¥167,879,50598.2%
寄附¥3,000,0001.8%
└ 政治団体からの寄附¥2,500,0001.5%
└ 個人からの寄附¥500,0000.3%
その他の収入¥13,5560.0%
合計¥170,893,061100.0%

支出の構成比

政治活動費:87.9%経常経費:12.1%
政治活動費10,792万円(87.9%)
経常経費1,481万円(12.1%)
区分金額割合
政治活動費¥107,918,64587.9%
経常経費¥14,813,84712.1%
合計¥122,732,492100.0%

2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,515,038(本団体は平均の6.4倍)、 支出 ¥24,906,384(本団体は平均の4.6倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収支総括表より:前年繰越額156511564円、本年収入額157650861円、支出総額114150892円、翌年繰越額200011533円。収入合計は本年収入額を使用。金額の読み取りに一部不確かさあり。

国会発言(20,418件)

2024-06-19 / 両院 国家基本政策委員会合同審査会
○内閣総理大臣(岸田文雄君) 今回の党首討論、三年ぶりの開催であります。その間、世界も、そして日本も大きく変化しています。政治の責任、より重たいものがある。その中で泉代表とこうして討論をさせていただく。私も、一人の政治家として、思いをしっかりと申し述べさせていただきたいと思っております。…
→ 会議録を見る
2024-06-19 / 両院 国家基本政策委員会合同審査会
○内閣総理大臣(岸田文雄君) 選択的夫婦別氏制度の議論、これは国会においても、この三年間、度々行われてきました。  この議論につきまして、御指摘のように、経団連からも、改めるべきである、こういった提案がありました。確かに、ビジネスの世界だけ見てみても、あるいは銀行預金の作成ですとか、あるいは不動産登記ですとか、さらには、海外におけるビジネスにおいてダブルネームによって疑われてしまうとか、そうした…
→ 会議録を見る
2024-06-19 / 両院 国家基本政策委員会合同審査会
○内閣総理大臣(岸田文雄君) ビジネスだけではなくして、家族の在り方ですとか、あるいは子供の姓の問題、子供の利益の問題、こういった観点からも議論しなければならない。だからこそ、令和三年、最近、直近の世論調査を見ても意見が分かれている、これが現状であると私は認識をしております。  こうしたものであるからして、最高裁の決定においても、国会において議論を尽くし判断すべきものだとされているこの課題、是非…
→ 会議録を見る
2024-06-19 / 両院 国家基本政策委員会合同審査会
○内閣総理大臣(岸田文雄君) 政治資金については、まずは今回の事案を引き起こした我々自民党として、反省の上でまずは党改革を進め、そして、刑事責任が問われたその上で政治家としての政治責任を判断し、その上で今回の法改正に臨んだ次第であります。  まずは、こういった事案に対する具体的な再発防止策として、政治家の責任の強化、外部監査の強化、あるいはデジタル等における透明化の推進と併せて、御指摘の政策活動…
→ 会議録を見る
2024-06-19 / 両院 国家基本政策委員会合同審査会
○内閣総理大臣(岸田文雄君) まず、前段の政治資金の点について申し上げますが、今回の政策活動費を始めとする様々な課題について、自民党としては、具体的な実践的な案を用意し、そして、多くの党とも協議しながら、できるだけ意見を取り入れて結論を出してきました。  その中で、この御党との議論において、御党は、企業・団体献金は禁止、政治資金パーティーは禁止、そして政策活動費も禁止、全て禁止とされておられまし…
→ 会議録を見る
2024-06-19 / 両院 国家基本政策委員会合同審査会
○内閣総理大臣(岸田文雄君) しかし、この禁止、禁止、禁止というのは、大変気持ちはいいかもしれない、分かりやすいかもしれない、しかし、現実的な政治の中で、政治資金というものは民主主義を支える大変重要な要素であります。それについて真剣に現実的に考える、こういった責任ある姿勢が大事ではないかと我々は思っております。  政治にはコストがかかる、これは当然のことであります。そして、どんな立場の若者でも志…
→ 会議録を見る
2024-06-19 / 両院 国家基本政策委員会合同審査会
○内閣総理大臣(岸田文雄君) 外交を進める中にあって、今、世界は大きな変化の中にあります。国内の中においても大きな変化の中にあります。その中で、憲法審査会、十三年間議論して、こうした起案にたどり着かない、こういった状況の中で、是非、泉代表にお願いしたいことは、こうした、憲法審査会において、先週は、与党の代表幹事が具体的に起案について骨子を示し、五会派が賛成する、こういったことでありました。…
→ 会議録を見る
2024-06-19 / 両院 国家基本政策委員会合同審査会
○内閣総理大臣(岸田文雄君) 是非、明日は、憲法審査会、定例日であります。…
→ 会議録を見る
2024-06-19 / 両院 国家基本政策委員会合同審査会
○内閣総理大臣(岸田文雄君) 明日の憲法審査会の議論から、具体的な各条、この起案について、改正の起案について議論を始めるよう、御協力をお願いしたいと思いますし、これからは決して、憲法について議論をしたら、触れたら国会を止めるなどということはしない、こういったことは是非お願いしたいと思っております。…
→ 会議録を見る
2024-06-19 / 両院 国家基本政策委員会合同審査会
○内閣総理大臣(岸田文雄君) まず最初の政治資金の話でありますが、政治資金をどう維持していくのか。これは実際問題、印刷物ですとか地元との行き帰りですとか、コストが生じる、これは当然のことであります。これをどう賄うかということであります。個人であったり企業であったり、そして公費であったり、これをバランスよくこのコストを支えるためにしっかりと確保する、こういった制度が大事だと思います。だからこそ、政治…
→ 会議録を見る
→ 国会会議録検索システムで全件を見る(20,418件)