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加藤竜祥

かとうりゅうしょう

衆議院 自由民主党 長崎2 当選3回
生年月日
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経歴

日本大学経済学部経済学科卒業
衆議院議員安倍晋三私設秘書
衆議院議員加藤寛治私設秘書
国土交通大臣政務官兼内閣府大臣政務官兼復興大臣政務官
1980
長崎県島原市に生まれる

公式プロフィール(衆議院)

加藤 竜祥(かとう りゅうしょう)小選挙区(長崎県第二区)選出、自由民主党・無所属の会国土交通大臣政務官昭和五十五年二月長崎県島原市に生まれる、日本大学経済学部経済学科卒業○衆議院議員安倍晋三私設秘書、衆議院議員加藤寛治私設秘書○国土交通大臣政務官兼内閣府大臣政務官兼復興大臣政務官○当選三回(49 50 51)

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所属委員会

委員
国土交通委員会

政党の議案賛否(自由民主党)

直近の国会回次から表示しています(全1,625件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。

国会回次議案審議状況賛否
第221回 予算委員長坂本哲志君解任決議案 本院議了 反対
第221回 令和六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 令和六年度一般会計原油価格・物価高騰対策及び賃上げ促進環境整備対応予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 万国郵便連合憲章の第十二追加議定書、万国郵便連合一般規則の第四追加議定書、万国郵便連合一般規則の第五追加議定書、万国郵便条約の第一追加議定書及び万国郵便条約の第二追加議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 国際民間航空条約第五十条(a)の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書及び国際民間航空条約第五十六条の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 環境保護に関する南極条約議定書の附属書�Yの締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とキルギス共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 刑事に関する共助に関する日本国とカナダとの間の条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とタジキスタン共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とザンビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とパラグアイ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とセルビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とニュージーランド国防軍との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とニュージーランド政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とオランダ王国の軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とオランダ王国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とフィリピンの軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とフィリピン共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 令和八年度特別会計補正予算(特第1号) 成立 賛成
第221回 令和八年度一般会計補正予算(第1号) 成立 賛成
第221回 令和八年度政府関係機関暫定予算 成立 賛成
第221回 令和八年度特別会計暫定予算 成立 賛成
↓ もっと見る(次の20件)

選挙結果の推移

選挙投開票日選挙区得票数結果
衆議院議員総選挙 2024-10-27 長崎2区 96,095票 当選
順位 候補者名 政党 得票数 結果
1位 加藤竜祥 自由民主党 96,095票 当選
2位 山田勝彦 立憲民主党 81,808票 当選
3位 髙木 参政党 15,365票 落選
4位 横田 日本維新の会 14,098票 落選
衆議院議員総選挙 2026-02-08 長崎2区 126,751票 当選
順位 候補者名 政党 得票数 結果
1位 加藤竜祥 自由民主党 126,751票 当選
2位 山田勝彦 中道改革連合 72,951票 当選
3位 髙木 参政党 25,481票 落選

政治資金

本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
千里同風の会
2024年分・2023年分・2022年分
2024年 2023年 2022年
収入合計 ¥10,857,000 ▲ +18.9% ¥9,131,550 ▲ +7.3% ¥8,510,000
支出合計 ¥11,610,240 ▲ +39.0% ¥8,353,570 ▼ 2.6% ¥8,574,000
翌年繰越 ¥24,740 ▼ 96.8% ¥777,980 ▼ 7.6% ¥841,550

収入・支出の年次推移

2022年
2023年
2024年
収入支出

2024年分の詳細

代表者: 加藤竜祥
AI抽出信頼度: 98%

収入の構成比

寄附:100.0%
寄附1,086万円(100.0%)
区分金額割合
寄附¥10,857,000100.0%
└ 個人からの寄附¥10,857,000100.0%
合計¥10,857,000100.0%

支出の構成比

政治活動費:99.5%経常経費:0.5%
政治活動費1,156万円(99.5%)
経常経費5万円(0.5%)
区分金額割合
政治活動費¥11,557,00099.5%
経常経費¥53,2400.5%
合計¥11,610,240100.0%

支出先ランキング(2件)

1 自由民主党長崎県第二選挙区支部(寄附・交付金) ¥11,557,000
2 久松公認会計士事務所等(事務所費) ¥53,240
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,512,949(本団体は平均の0.4倍)、 支出 ¥24,900,849(本団体は平均の0.5倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。

2023年分の詳細

代表者: 加藤 竜祥  ・会計責任者: 山岸 直嗣
AI抽出信頼度: 98%

収入の構成比

個人からの寄附:90.8%前年からの繰越額:9.2%
個人からの寄附829万円(90.8%)
前年からの繰越額84万円(9.2%)
区分金額割合
個人からの寄附¥8,290,00090.8%
前年からの繰越額¥841,5509.2%
合計¥9,131,550100.0%

支出の構成比

寄附・交付金:99.4%事務所費:0.6%
寄附・交付金830万円(99.4%)
事務所費5万円(0.6%)
区分金額割合
寄附・交付金¥8,300,00099.4%
事務所費¥53,5700.6%
合計¥8,353,570100.0%

2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,512,949(本団体は平均の0.4倍)、 支出 ¥24,900,849(本団体は平均の0.3倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 前年からの繰越額841,550円、本年の収入額8,290,000円。支出のうち寄附・交付金8,300,000円は自由民主党長崎県第二選挙区支部への寄附。事務所費53,570円(うち監査報酬44,000円等)。 / 現職議員名簿に一致なし

2022年分の詳細

AI抽出信頼度: 98%

収入の構成比

寄附:100.0%
寄附851万円(100.0%)
区分金額割合
寄附¥8,510,000100.0%
└ 個人からの寄附¥8,510,000100.0%
合計¥8,510,000100.0%

支出の構成比

政治活動費:99.5%経常経費:0.5%
政治活動費853万円(99.5%)
経常経費4万円(0.5%)
区分金額割合
政治活動費¥8,530,00099.5%
経常経費¥44,0000.5%
合計¥8,574,000100.0%

2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,512,949(本団体は平均の0.3倍)、 支出 ¥24,900,849(本団体は平均の0.3倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入は全額個人からの寄附(8,510,000円)。支出は事務所費44,000円(監査報酬料)と寄附・交付金8,530,000円(自由民主党長崎県第二選挙区支部への寄附)の合計8,574,000円。翌年繰越額841,550円。

国会発言(124件)

2026-06-02 / 参議院 国土交通委員会
○大臣政務官(加藤竜祥君) お答え申し上げます。  沿線地域の人口減少等による長期的な需要減に直面しているローカル鉄道について、大量輸送機関としての鉄道の特性が発揮できていない場合において、地域の関係者が十分に議論を行い、地域の利用者にとって最適な形で交通手段の維持確保を図ることは重要でございます。そのような中、鉄道事業再構築事業を活用したローカル鉄道の再構築の取組が全国的に進んでいますが、その…
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2026-06-02 / 参議院 国土交通委員会
○大臣政務官(加藤竜祥君) お答え申し上げます。  公共ライドシェアは、バスやタクシーの事業によって移動手段を確保することが困難な地域において、住民等の旅客輸送を確保する必要性に鑑み、市町村やNPO法人等が、営利を目的とせず、自家用車を活用して旅客運送サービスを提供する制度でございます。この公共ライドシェアは、道路運送法に基づき登録を受けた地方公共団体等の運送主体が、その責任の下で輸送の安全確保…
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2026-06-02 / 参議院 国土交通委員会
○大臣政務官(加藤竜祥君) お答え申し上げます。  委員御指摘のとおり、中東情勢による原油等の供給不安に伴い、自動車ディーラーや整備工場等の現場においてエンジンオイル等の入手が困難になっているとの声が上がっているのは承知をいたしております。  こうした声を受け、国土交通省では、エンジンオイル等の供給に関して自動車整備事業者の声を直接収集する相談窓口を設置をいたしております。この相談窓口には、複…
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2026-06-02 / 参議院 国土交通委員会
○大臣政務官(加藤竜祥君) お答え申し上げます。  本法案で創設される自動車地域旅客運送サービス再構築事業においては、再構築されるバス、タクシー、公共ライドシェア、それぞれの運送形態に応じ、道路運送法が求める既存の安全規制を緩めることなく引き続き適用することといたしております。この際、運送責任については、運送サービスの利用者との関係では、道路運送法に基づき、これらの運送主体が一義的に負うこととな…
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2026-06-02 / 参議院 国土交通委員会
○大臣政務官(加藤竜祥君) お答え申し上げます。  交通空白の解消を図るためには、地域の輸送資源をフル活用することにより、地域全体として移動手段の確保を図ることが重要であると認識をいたしております。  このため、本法案において、学校、病院等の送迎を実施する方々を法律に位置付け、自動車地域旅客運送サービス再構築事業への協力を促すほか、関係省庁で連携し、分野間の連携が促進されるよう環境整備を行って…
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2026-06-02 / 参議院 国土交通委員会
○大臣政務官(加藤竜祥君) 先ほど答弁申し上げましたとおり、交通空白の解消を図るためには、交通分野のみならず、関係分野が連携し、地域の輸送資源をフル活用し、地域全体として移動手段の確保を図ることが極めて大事でございます。  こうした取組を全国で横展開していくためには、委員御指摘のとおり、岐阜県白川町におけるスクールバスを活用した公共ライドシェアの取組を始め、好事例やノウハウを幅広く共有していくこ…
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2026-06-02 / 参議院 国土交通委員会
○大臣政務官(加藤竜祥君) お世話はしていないですけど、お答え申し上げます。  これまでの担い手不足対応への財政支援等の様々な取組に加え、全国の交通空白の解消を加速すべく、地域の輸送資源のフル活用等により移動手段を確保する自動車地域旅客運送サービス再構築事業を新たに創設することといたしました。  本事業においては、公共ライドシェアのみならず、従来からの交通モードであるバスやタクシーでも地域の移…
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2026-05-29 / 衆議院 国土交通委員会
○加藤大臣政務官 お答えいたします。  我が国の船舶修繕は、国際貿易を担う外航船や、地域住民の生活に欠かせない旅客船、国内貨物の海上輸送を行う内航貨物船、官公庁船などの運航を支え、国民生活、経済活動のみならず、安全保障も支える極めて重要な産業でございます。  高市内閣では、造船を日本成長戦略会議の戦略分野の一つに位置づけ、その主要な製品、技術等として次世代船舶と船舶修繕を選定し、これらの官民投…
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2026-05-14 / 参議院 国土交通委員会
○大臣政務官(加藤竜祥君) お答え申し上げます。  委員御指摘のとおり、近年、運賃改定に併せて鉄道駅バリアフリー料金を廃止する鉄道事業者もあるところでございます。鉄道事業者のバリアフリー整備を含む設備投資は、従来、運賃収入を原資として行われてきたものでございます。他方、長きにわたるデフレ環境下において運賃改定が行えない状況が続いてきた中で、社会的課題であるバリアフリー整備を加速化するため、令和三…
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2026-05-13 / 衆議院 国土交通委員会
○加藤大臣政務官 お答えいたします。  交通空白の解消にめどをつけるとは、市町村等による新たな交通手段の導入の取組が行われ、実施中である、又は導入に向けた取組が準備中である状態になることを指しております。  この際、委員御指摘のとおり、単に移動手段を導入するにとどまらず、取組が、一過性でなく持続可能なものとして定着し、住民の外出機会の確保や生活の質の向上につながっていくことが肝要であると認識を…
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