POLITICAポリティカ

河西宏一の写真

河西宏一

かさいこういち

衆議院 中道改革連合 (比)東京 当選3回
生年月日
→ 衆議院公式プロフィールを見る
🔥 注目議員ランキングはこちら

経歴

創価中学・高校卒業
東京大学工学部卒業
パナソニック株式会社入社
団体職員
政党職員
中道改革連合選挙対策委員長代行
中道改革連合政務調査会副会長
中道改革連合安全保障部会長
衆議院安全保障委員会理事
衆議院憲法審査会委員
1979
新潟県長岡市に生まれ、神奈川県鎌倉市で育つ
2021
衆議院議員となる

公式プロフィール(衆議院)

河西 宏一(かさい こういち)比例代表(東京都)選出、中道改革連合・無所属昭和五十四年六月二十五日新潟県長岡市に生まれ、神奈川県鎌倉市で育つ○創価中学・高校を経て、東京大学工学部卒業○元パナソニック株式会社社員、元団体職員、元政党職員。令和三年十月衆議院議員となる○中道改革連合選挙対策委員長代行、政務調査会副会長、安全保障部会長○衆議院安全保障委員会理事、憲法審査会委員○当選三回(49 50 51)

→ 衆議院公式プロフィールを見る

所属委員会

理事
安全保障委員会
委員
憲法審査会

政党の議案賛否(中道改革連合)

直近の国会回次から表示しています(全98件中20件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。

国会回次議案審議状況賛否
第221回 予算委員長坂本哲志君解任決議案 本院議了 賛成
第221回 令和六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 令和六年度一般会計原油価格・物価高騰対策及び賃上げ促進環境整備対応予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 両院承諾 賛成
第221回 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 万国郵便連合憲章の第十二追加議定書、万国郵便連合一般規則の第四追加議定書、万国郵便連合一般規則の第五追加議定書、万国郵便条約の第一追加議定書及び万国郵便条約の第二追加議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 国際民間航空条約第五十条(a)の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書及び国際民間航空条約第五十六条の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 環境保護に関する南極条約議定書の附属書�Yの締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とキルギス共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 刑事に関する共助に関する日本国とカナダとの間の条約の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とタジキスタン共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とザンビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とパラグアイ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 投資の促進及び保護に関する日本国とセルビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とニュージーランド国防軍との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とニュージーランド政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とオランダ王国の軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とオランダ王国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 日本国の自衛隊とフィリピンの軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とフィリピン共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 両院承認 賛成
第221回 令和八年度特別会計補正予算(特第1号) 成立 反対
第221回 令和八年度一般会計補正予算(第1号) 成立 反対
第221回 令和八年度政府関係機関暫定予算 成立 賛成
第221回 令和八年度特別会計暫定予算 成立 賛成
↓ もっと見る(次の20件)

選挙結果の推移

登録された選挙結果はありません。

政治資金

本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
河西宏一事務所
2024年分・2023年分・2022年分
2024年 2023年 2022年
収入合計 ¥4,010,036 ▼ 84.5% ¥25,803,820 ▲ +22.9% ¥21,000,001
支出合計 ¥2,926,926 ▼ 88.0% ¥24,348,070 ▲ +70.8% ¥14,259,111
翌年繰越 ¥1,218,685 ▼ 16.3% ¥1,455,750 ▼ 86.5% ¥10,803,715

収入・支出の年次推移

2022年
2023年
2024年
収入支出

2024年分の詳細

AI抽出信頼度: 88%

収入の構成比

寄附:99.9%その他の収入:0.1%
寄附40万円(99.9%)
その他の収入0万円(0.1%)
区分金額割合
寄附¥400,00099.9%
└ 個人からの寄附¥400,00099.9%
その他の収入¥3360.1%
合計¥400,336100.0%

支出の構成比

経常経費:67.2%政治活動費:32.8%
経常経費199万円(67.2%)
政治活動費97万円(32.8%)
区分金額割合
経常経費¥1,989,55167.2%
政治活動費¥970,37532.8%
合計¥2,959,926100.0%

寄附者ランキング(1者)

1 河西宏一(個人) ¥400,000

支出先ランキング(2件)

1 株式会社リンクアカデミー、Apple Inc.(調査研究費(講習代)) ¥556,813
2 株式会社日本経済新聞社(調査研究費(資料費)) ¥168,314
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,534,213(本団体は平均の0.2倍)、 支出 ¥24,927,816(本団体は平均の0.1倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。

2023年分の詳細

代表者: 河西 宏一  ・会計責任者: 田邊 清二
AI抽出信頼度: 85%

収入の構成比

個人からの寄附:100.0%その他の収入:0.0%
個人からの寄附1,500万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
区分金額割合
個人からの寄附¥15,000,000100.0%
その他の収入¥700.0%
合計¥15,000,070100.0%

支出の構成比

事務所費:39.8%備品・消耗品費:31.4%組織活動費:28.8%
事務所費131万円(39.8%)
備品・消耗品費103万円(31.4%)
組織活動費95万円(28.8%)
区分金額割合
事務所費¥1,308,04139.8%
備品・消耗品費¥1,032,18631.4%
組織活動費¥945,80028.8%
合計¥3,286,027100.0%

2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,534,213(本団体は平均の1.1倍)、 支出 ¥24,927,816(本団体は平均の1.0倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 金額の桁区切りが読み取りにくい箇所があり、一部数値は推定を含む。前年繰越額10803750円、本年収入額15000070円。 / 現職議員名簿に一致なし

2022年分の詳細

AI抽出信頼度: 82%

収入の構成比

寄附:100.0%その他の収入:0.0%
寄附210万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
区分金額割合
寄附¥2,100,000100.0%
└ 個人からの寄附¥2,100,000100.0%
その他の収入¥10.0%
合計¥2,100,001100.0%

支出の構成比

経常経費:94.8%政治活動費:5.2%
経常経費135万円(94.8%)
政治活動費7万円(5.2%)
区分金額割合
経常経費¥1,352,42594.8%
政治活動費¥73,4865.2%
合計¥1,425,911100.0%

2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。

📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較: 収入 ¥24,534,213(本団体は平均の0.9倍)、 支出 ¥24,927,816(本団体は平均の0.6倍)。 登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収支総括表の数値は手書き・印字が混在しており一部読み取りが困難。本年収入額は寄附合計2,100,000円+その他収入1円=2,100,001円と推定。支出総額は14,259,111円、翌年繰越額は10,803,715円。前年からの繰越額は4,062,825円と読み取った。

国会発言(486件)

2026-07-14 / 衆議院 安全保障委員会
○河西委員 おはようございます。中道の河西でございます。  まず、去る七月一日の当委員会の視察におきましては、関係各位の丁寧な御対応に心から感謝を申し上げ、早速質疑に入ります。  答弁は簡潔にお願いを申し上げたいと思います。  まず、視察先の防衛イノベーション科学技術研究所、DISTIは、米国のDARPA等を参考に、一昨年創設をされました。外部人材をプログラムマネジャーに迎えるなど、失敗を許…
→ 会議録を見る
2026-07-14 / 衆議院 安全保障委員会
○河西委員 是非、環境整備に向けて検討いただきたいというように思っておりますけれども、このくびきでありますが、処遇に表れているというふうに考えております。確認をしましたところ、令和八年度のPM公募は非常勤職員の一本に絞られておりまして、報酬は時給制、昇給もないたてつけとなっております。他方で、我が国の制度には、任期付研究員の採用、給与の特例に関する法律がございまして、これは、業績が顕著な研究者には…
→ 会議録を見る
2026-07-14 / 衆議院 安全保障委員会
○河西委員 現場を伺いますと、多分どんどん課題は掘り出されてくると思いますので、是非、不断の検討をお願いをしたいというように思います。  また、視察では、前線がドローンから得るデータをAIで統合、分析をする実証型ブレークスルー研究をめぐりまして、DISTIと陸自の教育訓練研究本部で連携をしている旨、伺いました。こうした研究開発を律するのが、防衛省また防衛装備庁が昨年六月に策定をいたしました責任あ…
→ 会議録を見る
2026-07-14 / 衆議院 安全保障委員会
○河西委員 技術の活用とリスクの軽減、非常にAI分野で大事でありますので、よろしくお願いをいたします。  このガイドラインの技術的審査が想定するリスクなんですけれども、いわゆるバイアス、誤作動、信頼性の低下、あるいは人間の責任の明確化、また運用者の理解の醸成など、多くがシステム側の欠陥でありましたり、あるいはAIをどう使わせるのかに関するものでありまして、AIを運用する自衛官自身に生ずる心理的、…
→ 会議録を見る
2026-07-14 / 衆議院 安全保障委員会
○河西委員 国際的な議論と整合して進めていますので、現時点では技術的審査の項目には想定をしないんだが、今後検討いただくということでありました。  そこで、最後、大臣にお伺いをいたします。  やはり、軍事用AI、この使用は避けて通れないというふうに私も思っております。ただ、人間が殺傷の判断から遠ざかるために戦闘の非人道性が加速しかねない、この負の側面もまた直視をしなければならないというふうに思っ…
→ 会議録を見る
2026-07-14 / 衆議院 安全保障委員会
○河西委員 国際規範の形成、我が国に寄せられている信頼また期待は大きいものがありますので、是非よろしくお願いいたします。  急速に進展する技術革新と変容する抑止力の中で、現場の自衛官の負担を確実に軽減をしていく、この両者の両立こそ現実的で責任ある安全保障政策だというふうに思いますので、是非、大臣、よろしくお願いをいたします。  以上で終わります。ありがとうございました。…
→ 会議録を見る
2026-06-11 / 衆議院 憲法審査会
○河西委員 中道改革連合・無所属の河西宏一です。  先週六月四日、私は本審査会におきまして、先ほどの質疑でもございましたけれども、国民投票法のいわゆるCM規制及びネットの適正利用等について、内容は問わない、しかし手段は問うという会派の基本姿勢をお示しをいたしました。  本日は、その具体策の核心であります透明性の公示、すなわちEUの政治広告透明化規則をモデルとする日本版制度の意義について、より具…
→ 会議録を見る
2026-06-04 / 衆議院 憲法審査会
○河西委員 中道改革連合・無所属の河西宏一です。  会派を代表し、国民投票法をめぐる、いわゆるCM規制及びネットの適正利用等について意見を申し述べます。  我が会派はこれまで、本審査会において、国民投票法のいわゆる三項目の法改正については、各会派の合意が形成され、かつ、放送CMやネットCMに係る議論を積み残すことなく一定の結論を得る旨が何らかの手段で担保されるのであれば、是非前に進めたいと申し…
→ 会議録を見る
2026-05-12 / 衆議院 安全保障委員会
○河西委員 おはようございます。中道の河西宏一でございます。  小泉大臣、また尾崎副長官、お忙しいところありがとうございます。どうぞよろしくお願いをいたします。  本日は、先ほども質疑がございましたけれども、四月二十一日、防衛装備移転の三原則と運用指針が改定をされたところであります。  まず冒頭、小泉大臣に基本的なことをお伺いしますけれども、この三原則の前文には、装備移転の目的として、我が国…
→ 会議録を見る
2026-05-12 / 衆議院 安全保障委員会
○河西委員 大臣おっしゃいますとおり、国連憲章の目的と原則に沿って使用されること、これはすなわち、先ほど十七か国とおっしゃいましたけれども、防衛装備移転協定等、この締結、また、その確実な実行、履行ということが大事であります。この点はまた、終盤の方、時間があれば問わせていただきたいと思いますけれども。  その上で、防衛装備の移転政策に関する国民の皆様の御理解という点について確認をさせていただきたい…
→ 会議録を見る
→ 国会会議録検索システムで全件を見る(486件)